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ニュース

2004年11月24日 950MHzのUHF帯電子タグ利用のイベント運営支援システムの実験を実施
Auto-IDラボ・ジャパンは、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)の研究発表の場である「SFC Open Research Forum 2004(11月23日〜24日、六本木ヒルズ)」にて、950MHzのUHF帯の電子タグを利用したイベント運営支援システムの実験運用を実施しました。
また、開催2日目の24日(水)に行われたSFC Open Research Forum 2004記者発表会にて、本実験についてのご説明を行いました。
>> 報道発表資料はこちら(PDF File : 12ページ : 368KB)
2004年11月19日 950MHzのUHF帯電子タグを利用したイベント運営支援システム、SFC Open Research Forum 2004(六本木ヒルズ)にて実験
Auto-IDラボ・ジャパンは、来る11月23日(火)および24日(水)に六本木ヒルズにて行われる慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスの研究発表の場である「SFC Open Research Forum 2004」にて、950MHzのUHF帯の電子タグを利用したイベント運営支援システムの実験運用を行います。
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2004年10月21日 プレスリリース:
IC タグのグローバル情報流通ネットワーク実現に向けた、日米間でのIC タグ実証実験の開始について
Auto-ID ラボ・ジャパンと日本ベリサイン株式会社、NTT コミュニケーションズ株式会社は、インターネットを通じたグローバルなネットワーク環境においてIC タグの情報を流通させる実証実験を2004年10月より日米間で行います。
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2004年11月11日 Smart Labels Asia 2004にて副所長の國領二郎が講演
2004年11月11日(木)、「Smart Labels Asia 2004」講演会にてAuto-IDラボ・ジャパン副所長の國領二郎が講演いたします。
>> イベントのお知らせ全文へ
2004年10月12日 EPC RFID FORUM技術委員会:Auto-IDラボ リサーチ・ミーティングを開催しました
EPC RFID FORUM技術委員会では、来る10月28日(木)、Auto-IDラボ リサーチ・ミーティング「Auto-ID技術とEPCglobalの最新動向」を、東京港区南青山のはあといん乃木坂・健保会館にて開催しました。
>> イベントは終了しました。イベントの報告全文へ
2004年8月12日 プレスリリース:
相互接続性と互換性を持ったICタグに関する日本初の実証実験開始について
Auto-IDラボ・ジャパン(*1)(代表:慶應義塾大学 教授 村井純)とNTTコミュニケーションズ株式会社(代表取締役社長:鈴木正誠、本社:東京都千代田区、略称:NTT Com)は、Auto-ID(オートID)ネットワーク技術仕様(アーキテクチャ)に基づいた電子(IC)タグの実証実験を8月より開始します。
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2004年7月26日 第1回 EPC RFID FORUM 開催
Auto-IDラボ・ジャパン、電子商取引推進協議会(ECOM)、EPCglobal Japan((財) 流通システム開発センター)の3者は、RFIDの利用システムが我が国および世界の経済・社会の中で適切かつ有効に導入されることを目指して、技術、ビジネスケースなどのさまざまな面からの検討を行い、啓蒙・普及及び導入促進を図ることを目的とする「EPC RFID FORUM」を発足し、「第1回 EPC RFID FORUM」を開催しました。
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2004年6月30日-7月2日 プレスリリース:
NetWorld+Interop 2004 Tokyoが世界初、世界最大規模のAuto-IDの実験フィールドに!!
Auto-IDラボ・ジャパン(所長:慶應義塾大学環境情報学部 教授 村井 純)は、メディアライブ・ジャパン(代表取締役社長 管埜 寛之)と共同で、来場者数15万人を越えるアジア最大級のネットワークイベント「NetWorld+Interop 2004 Tokyo」にて、従来からのバーコードシステムと併用し、Auto-IDの実証実験を行う運びとなりました。
>> プレスリリースの全文へ
2004年3月2-5日 RETAILTECH JAPAN 2004出展、企画協力
「RETAILTECH JAPAN 2004」(第20回流通情報システム総合展 会期:2004年3月2〜5日 主催:日本経済新聞社)に出展しました。また、20周年企画「ストア・イマジネーション2009」に協力しました。
2004年2月16日 IPv6ビジネスサミットに出展およびインフラ提供
Auto-IDラボ ジャパンは、IPv6ビジネスサミット(主催: 日本経済新聞社 財団法人インターネット協会 IPv6普及・高度化推進協議会、会場:慶應プラザホテル)に出展するとともに、「Auto-IDによるイベント支援システム」を(有)パワープレイと共に構築/提供しました。会場内で提供された「Auto-IDによるイベント支援システム」は、EPCネットワーク・インフラストラクチャ上に構築され、約4000名の来場者に利用されました。
2004年1月6日 Auto-IDラボ リサーチ・ミーティングを開催
慶應義塾大学(東京都港区)において、Auto-IDラボ主催の国内専門家会議を行いました。約150名の専門家が集い、ハードウェア検討、ソフトウェア検討、実証実験検討、ポリシー&ビジネスモデル検討の4つのグループを編成し議論を行いました。
2003年11月20,21日 SFC Open Research Forum 2003に出展
SFC Open Research Forum 2003(主催:慶應義塾大学SFC研究所、会場:六本木ヒルズ 森タワー24F)に出展しました。
2003年10月28-30日 Auto-IDボードミーティング(第11回)を開催、Auto-IDセンタ改組
Auto-IDセンタは、Auto-IDセンタとして最後のボードミーティングを六本木ヒルズ 森タワー24Fで開催しました。約160名のAuto-IDセンタメンバが会し、ユーザ委員会/技術委員会/Hardware Action Group/テクニカルセッション等の会議および展示会を行いました。併設の夕食会では、竹中平蔵(金融・経済財政政策担当大臣)がキーノートスピーチを行いました。また、Auto-IDセンタは、EPC Network(TM)の標準化を目指す非営利組織EPCglobal および、参加各大学を基盤とするAuto-IDラボに改組されました。
2003年10月27日 Auto-IDセミナ開催
Auto-IDセンタは、Auto-IDボードミーティングに先立ち、「世界標準IDシステム導入の概要と現状」と題するセミナを開催しました。村井純(慶應義塾大学教授 Auto-IDセンタ日本研究拠点所長)、ケビン・アシュトン氏(Auto-IDセンタ エグゼクティブ・ディレクター)、サンジェイ・サルマ(マサチューセッツ工科大学助教授 オートIDセンタ リサーチ・ディレクタ)らによる講演が行われました。
2003年4月1日 Auto-IDセンタ 日本研究拠点を設立
Auto-IDセンタ日本研究拠点が、慶應義塾大学SFC研究所内に設立されました。日本研究拠点は、既に研究拠点のあるマサチューセッツ工科大学(米国)、ケンブリッジ大学(英国)、アデレード大学(オーストラリア)に続き設立されました。同時期に、復旦大学(中国)、ザンクトガレン大学(スイス)にも研究拠点が設立されています。日本研究拠点では、ネットワーク・アーキテクチャの研究分野に注力するとともに、国内の実証実験から周波数利用の提言まで幅広い活動を行います。
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